https://twitter.com/webfeeder_overs/status/1274557133804023808 午後1:17 · 2020年6月21日 朴槿恵ヌード風刺画破損事件、控訴審も有罪…「それでは文在寅の裸体絵をかけておいても制裁できない?」 http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/56876286.html 2020年06月21日11:55 韓国のポータルサイトネイバーから、「”文在寅の裸体絵かけておいても制裁できないのか?”…’朴槿恵のヌード風刺画’破損予備役提督控訴審も有罪」という記事を翻訳してご紹介。 「文在寅の裸体絵かけておいても制裁できないのか?」…”朴槿恵のヌード風刺画”破損予備役提督控訴審も有罪 2020.06.17|9:46 朴槿恵元大統領を風刺したヌード画を破損した疑いで裁判に持ち込まれ、1審で有罪判決を受けた予備役海軍提督が、控訴審でも有罪判決を受けた。 ソウル南部地裁刑事3部(ホ・ジュンソ部長判事)は17日、財物損壊の疑いで起訴された予備役提督のシム某氏(66)とA氏(61)の控訴審で被告人の控訴を棄却し、罰金100万ウォンを言い渡した原審を維持したと17日、明らかにした。 シム氏とA氏は2017年1月、ソウル汝矣島国会議員会館1階ロビーにあった朴槿恵元大統領の風刺ヌード画「汚い睡眠」を壁から取った後、床に投げて額縁を壊して絵を傷つけた疑いで裁判に持ち込まれた。1審は昨年1月「議論の対象となった絵画について、否定的な見解を持っているからと、個人が暴力的方法でその見解を貫徹することは、法が許容するところではない」として、有罪を認めた これに対し、シム氏らは控訴審で「国会に朴元大統領を人格的に冒涜する絵をかけたのは人権侵害であり、これを中止させたのは正当防衛、正当行為に該当する」として無罪を主張した。しかし、控訴審の裁判部も正当防衛と絵を壊した犯罪とは関連性がないとして、原審の判断を維持した。 彼らが破損した「汚い眠り」は、フランスの印象派画家エドゥアール・マネの「オランピア」をパロディした絵だ。ベッドに横たわっている裸の女性に朴元大統領の顔を、下女の顔にはチェ・ソウォン(改名=チェ・スンシル)氏をそれぞれ合成した。 シム氏は控訴が棄却されると「文在寅大統領の裸体絵を描いて公...